吉井章
よしいあきら自民- 院
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観光地の混雑やマナー問題、空港周辺の地域共生など、交通・観光関連の具体的課題に取り組む姿勢が中心。
プロフィール
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発言(最新順)
AIによる多視点要約(事実要約・支持的視点・批判的視点)⚠️ 本要約は、国会会議録の発言原文をもとに AI(Claude Haiku 4.5) が自動生成した参考情報です。発言者本人の見解を代弁するものではなく、正確な内容は必ず原文をご確認ください。
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- 2025-06-12国土交通委員会
(AI要約は未生成)
出典:国会会議録 ↗発言原文を見る
○大臣政務官(吉井章君) 森屋委員の御質問にお答えをいたします。 観光客が集中します一部地域、そしてまた時間帯におきまして、やはり過度な混雑、そしてマナー違反起こっており、また、やはり住民生活、悪影響及ぼしているということを認識しております。 議員が言及されました京都におきましては、主要観光地への向かう路線を中心に、バスターミナル、そしてバス車内が混雑するとともに、大型手荷物が車内に持ち込まれることで円滑な運行に支障を生じており、観光客による無断での写真撮影、ごみのポイ捨て等、マナー違反が発生しているという状況であります。また、京都は、観光地とそして住宅地が混在しておりまして、朝昼夜、家の前をスーツケースの音でということもありますし、また、仕事に行くときに市バスに乗れない、学校に行くときに市バスに乗れないと、そういった状況が起こっているということであります。 これらの課題に対しまして、京都市では、京都駅と清水寺などの主要な観光スポットを結ぶ観光特急バス、昨年六月より運行をしております。また、地下鉄への乗換えを促進するということもやっております。そして、観光スポットの混雑状況や予測をリアルタイムで確認できる京都観光快適度マップの発信、そしてマナー遵守を促すデジタルサイネージや看板の設置など、しっかりと今進めているところであります。京都市の都市計画局そしてまた交通局、京都市全体で今懸命に取り組んでいるところであります。 国土交通省といたしましても、こうした各地域の実情に応じた対策を促進すべく、自治体、観光地域づくり法人、民間事業者等が連携して対策を進める地域に対し総合的な支援を行っているところであり、今年度は現時点で三十地域を採択しているところであります。 国土交通省といたしましては、地域住民の生活を守ることを念頭に、しっかりと観光客受入れ、そしてまた地域住民の生活の質の確保の両立に向けて、政策をしっかり進めてまいりたいというふうに思っております。 以上です。
- 2025-06-05消費者問題に関する特別委員会
(AI要約は未生成)
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○吉井大臣政務官 大西委員の御質問にお答えをいたします。 成田空港では、過去の様々な経緯を踏まえて、空港づくりは地域づくりという考え方に基づいて、地域との共生、共栄の理念の下、空港会社においては、成田空港周辺の生活環境の改善に資するプロジェクトに協力する立場から、本件土地の貸付けを行ったものと承知をしております。 本件土地の貸付けに際しましては、都市計画法に基づく開発許可などの必要となる許認可を取得していることなどを確認した上で行われており、また、成田空港会社は賃借人の事業に参画しているわけではありません。しかしながら、委員御指摘のように、貸付け土地に係る造成事業のスケジュールには変更が生じているものと承知しております。 今後、成田空港において、当該賃借人や土地造成事業の状況を継続的に見定めながら、成田市等と相談の上、適切に判断されるものと承知しております。国土交通省といたしましても、その状況を注視してまいりたいというふうに思っております。 以上であります。
- 2025-05-28内閣委員会
(AI要約は未生成)
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○吉井大臣政務官 緒方林太郎委員の御質問にお答えをいたします。 JOINにつきましては、二〇二三年度決算において、テキサス高速鉄道事業やミャンマー都市開発三事業など複数事業の損失処理の結果、累積損失は約九百五十五億円を計上しております。損失計上した事業は、現地国の情勢やコロナ等、事業環境の悪化の影響等により事業の見通しが不透明になったため、JOINにおいて、監査法人の意見も踏まえ、損失計上したものと承知しております。 これを受け、JOIN及び国土交通省におきまして、昨年十二月に、投資リスク管理や投資分野の重点化等を含む経営改善策、改善計画を策定いたしました。 着実な累積損失の解消に向け、引き続きJOINにおいて適切な対応を行っていくよう、国土交通省といたしましてもしっかりと監督してまいります。 以上であります。
- 2025-05-15経済産業委員会
(AI要約は未生成)
出典:国会会議録 ↗発言原文を見る
○大臣政務官(吉井章君) 越智委員の御質問にお答えをいたします。 公共工事の発注に当たっては、市場における労務費及び資機材等の実勢価格を的確に反映した予定価格を適正に定めるとともに、物価変動が生じた場合には適切な契約変更を行うことが重要であり、国土交通省直轄工事において適切に取り組んでいきたいところであります。 引き続き、国土交通省直轄工事において、担い手確保のための週休二日等の働き方改革の推進や、労務費及び資機材等の高騰に対応した適時適切な積算基準の改定などの先導的な取組を推進することで、地方公共団体や民間の発注工事を含め、地域の建設業の環境改善を図ってまいりたいと思います。 現場を知っておられる、そしてまた、現場に寄り添い、現場の声を大切にされている委員の御指摘しっかりと踏まえて頑張ってまいります。 以上であります。
- 2024-12-10国土交通委員会
(AI要約は未生成)
出典:国会会議録 ↗発言原文を見る
○大臣政務官(吉井章君) 国土交通大臣政務官を拝命いたしました吉井章でございます。 小西委員長、そして理事、そして委員の皆様、格段の御指導を賜りますよう、よろしくお願いいたします。緊張感を持って頑張ってまいります。よろしくお願いします。
投票記録
投票記録の取り込みは Phase 2 で対応予定です。
※ 衆参公式の本会議投票記録から取得します。
政治資金
政治資金収支報告書の取り込みは Phase 3 で対応予定です。
※ 総務省公開のPDFをOCR処理する必要があります。
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