御法川信英
みのりかわのぶひで自民- 院
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農林水産委員長として食料供給と産業振興を中心に審議を主導し、実務的な法案対応が中心。
プロフィール
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発言(最新順)
AIによる多視点要約(事実要約・支持的視点・批判的視点)⚠️ 本要約は、国会会議録の発言原文をもとに AI(Claude Haiku 4.5) が自動生成した参考情報です。発言者本人の見解を代弁するものではなく、正確な内容は必ず原文をご確認ください。
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- 2025-06-20農林水産委員会
(AI要約は未生成)
出典:国会会議録 ↗発言原文を見る
○御法川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 神谷裕君外八名提出、国有林野事業に従事する職員の労働関係を円滑に調整するための行政執行法人の労働関係に関する法律の一部を改正する法律案 神谷裕君外八名提出、国有林野事業に従事する職員の給与等に関する特例法案 神谷裕君外八名提出、農業用植物の優良な品種を確保するための公的新品種育成の促進等に関する法律案 神谷裕君外八名提出、地域在来品種等の種苗の保存及び利用等の促進に関する法律案 神谷裕君外四名提出、食料供給困難事態対策法の一部を改正する法律案 及び 近藤和也君外七名提出、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案 並びに 農林水産関係の基本施策に関する件 食料の安定供給に関する件 農林水産業の発展に関する件 農林漁業者の福祉に関する件 農山漁村の振興に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 2025-05-27農林水産委員会
(AI要約は未生成)
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○御法川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、昨二十六日、政府備蓄米の保管状況及び中山間地域の農業振興の取組等に関する実情調査のため、新潟県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、鈴木貴子君、西田昭二君、葉梨康弘君、神谷裕君、野間健君、渡辺創君、池畑浩太朗君、許斐亮太郎君、角田秀穂君、八幡愛君、そして私、御法川信英の十一名でございました。 まず、政府備蓄米の保管倉庫を視察いたしました。現地では、政府備蓄米の保管状況等について説明を聴取いたしました。 その後、新発田地域振興局で新潟県の行政関係者と意見交換会を行いました。 意見交換会では、米の合理的な価格形成への要望、中山間地域維持のための支援の拡充の必要性、鳥獣被害への手厚い支援の必要性等の御意見をいただきました。 次に、長岡市上来伝において、中山間地域の農業現場を視察いたしました。現地では、米の生産を始めとした営農状況や、鳥獣被害等の中山間地域の課題等について説明を聴取いたしました。 その後、栃尾産業交流センターで地域の農業者や農業団体、新潟県や長岡市の行政関係者と意見交換会を行いました。 意見交換会では、将来の安定が見通せる農政の必要性、消費者とともに生産者にも配慮した米の価格の在り方、中山間地域等直接支払交付金等の中山間地域支援の拡充の必要性、特に若手の担い手確保に向けた支援の必要性、地域の農業で日本の安心、安全な食を守ることの重要性、意見交換後のフォローアップについての要望等の御意見をいただきました。 以上が、視察の概要であります。 最後になりますが、今回の視察に御協力をいただきました皆様に心から御礼を申し上げ、視察の報告とさせていただきます。 ――――◇―――――
- 2025-05-15本会議
(AI要約は未生成)
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○御法川信英君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、生産資材、原材料価格の高止まりなどの中で、食品等の持続的な供給を実現するため、持続的な供給に要する費用を考慮した価格形成の促進と、農林漁業と食品産業との連携強化を始めとする食品産業の持続的な発展に向けた事業活動の促進に係る措置を強化するものであります。 本案は、去る四月十七日、本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、本委員会に付託されました。 本委員会においては、同日江藤農林水産大臣から趣旨の説明を聴取し、二十三日から質疑に入り、五月八日には参考人から意見を聴取するなど慎重に審査を行い、十三日質疑を終局いたしました。質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。 なお、本案に対し附帯決議が付されました。 以上、御報告申し上げます。(拍手) ―――――――――――――
- 2024-12-18農林水産委員会
(AI要約は未生成)
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○御法川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房長長井俊彦君、大臣官房総括審議官山口靖君、大臣官房総括審議官宮浦浩司君、大臣官房技術総括審議官堺田輝也君、大臣官房危機管理・政策立案総括審議官谷村栄二君、消費・安全局長安岡澄人君、輸出・国際局長森重樹君、農産局長松尾浩則君、畜産局長松本平君、経営局長杉中淳君、農村振興局長前島明成君、水産庁長官森健君、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君、公正取引委員会事務総局官房総括審議官藤井宣明君、総務省総合通信基盤局電波部長荻原直彦君、文部科学省大臣官房文部科学戦略官今井裕一君、国土交通省大臣官房審議官松原英憲君、大臣官房技術審議官岸谷克己君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 2024-11-14農林水産委員会
(AI要約は未生成)
出典:国会会議録 ↗発言原文を見る
○御法川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、農林水産委員長に就任いたしました御法川信英でございます。 農林水産業は、食料の安定供給にとどまらず、国土や自然環境の保全など多岐にわたり、国民の生活を支える大変重要な役割を担っております。 しかしながら、今日、我が国の農林水産業を取り巻く諸情勢は極めて厳しく、大きな課題が山積をしております。 特に、燃料や肥料等の物価高騰、農業従事者の高齢化による担い手不足といった農林水産業が直面する課題に対処して、平時からの食料安全保障の強化や食料の合理的な価格形成に関する仕組みづくりを行っていくことが求められております。 さらには、頻発する地震、台風、豪雨等の自然災害により、農林水産業は各地で甚大な被害を被っておりまして、被災地の復旧復興は喫緊の課題となっております。 このような状況の下、本委員会に課せられた使命は誠に重大であり、改めてその職責の重さを痛感しているところでございます。 微力ではございますけれども、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりますので、委員各位の御指導と御協力を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
投票記録
投票記録の取り込みは Phase 2 で対応予定です。
※ 衆参公式の本会議投票記録から取得します。
政治資金
政治資金収支報告書の取り込みは Phase 3 で対応予定です。
※ 総務省公開のPDFをOCR処理する必要があります。
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